2018/07

<< July 2018 | 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>


 

CATEGORIES



LATEST ENTRIES



 

♪ profile ♪
〜 明吏 akari 〜
Gyrokinesis(R) Instructor
FTP Mat Pilates Basic Instructor
PI Ball Pilates Instructor
産前・産後pilates♪



CHECK IT♪ CHECK IT♪

ぴたトレ.com

 

LINKS



Suo amore♪
クリックで救える命がある。

Bit♪Coin♪
簡単安心!ビットコイン取引所 coincheck

amazon♪


 

ARCHIVES

 

RECENT COMMENT

 

ADMIN

 

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

 

  • -
  • スポンサードリンク
  • -
  • -
  • pookmark


今朝見た夢






窓






 14階のホテルみたいな家に住んでいるんですけど、
     私はしょぼく、たこ焼きか何かを食べているんです。
            紅ショウガ、配分しながら。

 そうしたら、母が料理か何かしているらしく
         「しょうが、とって」と言うんです。
 内心、食べてるのに、と思いながら、探してもなくて。
 ないから、母に「ないよ」と言うと、下からもらって来て、と言われるんです。

 え~って、思いながら8階に取りに行くんですけど。
 面倒だから玄関から出ないで、なぜか、窓を伝って下りるんです。
                           ロープ握って。
 数本の直径2mmぐらいの2,3本のロープ。
 降り初めてから気づいて、あ、窓がないんだった、って思うんです。
 でも、もう、3m位、窓から降りていて、
        登れないから、いいや、と、そのまま降りるんです。
             1階まで。

 で、「あ、カードキーもないわ」と思いながら、
 「大丈夫か、従業員の恰好しているし」と身体のホコリをはたき、
    白い服には4つボタンが付いており、
              黒いエプロンを軽くはたく。

 エントランスに入ったら、
   電話しながらコチラを見たホテルの女性の方に
     「従業員口から入って」と促され、左のドアから入るんです。

       なぜか私はシェフの恰好で。
       なぜか、女なんですけど、男で。

 で、従業員用のドア入ったら、
       ホテルの方々が所せまし、忙しそうに歩いていて。
 数名の女性が私に気づき、「IDは?」みたいに言うので、
    何か言おうとしたら、他の方々が「8階のヘルプでしょ?」と。
 ヘルプ要員用の白い来場者名記入用紙みたいなのに、私は嘘書いて。

  14階のものです、って言えばいいのに。
  母にホテル側から、連絡が行って手こずらせるのも嫌だから、
  いいや、8階に行って、そのまま14階に行こう、って思っちゃって…。

 ID、渡されて。
 従業員用通路通って、
  なんか、ホテルの従業員のお姉さま方にチラッとみられて、ニコッとして。
 
 たくさんの人波を泳いで通り、8階まで行き、お店の方に。
   入るとスタッフに「厨房はアッチ」っと合図されて、うなづく、私。

    和食のような、西洋風な、クラシカルな感じのお店で。
    入った右側にキャッシャー。
    正面奥には壁沿いにソファーがあって、少し高台のテーブル席。
    ソファーや椅子は黒い革がひかり、年季を感じる。
    家具やカウンターなど古い感じだけれども、清掃が行き届いている感じ。
    キャッシャーから、正面奥まで続くガラス窓の壁。

 フロアにも数テーブルあり、横目に見ながらあるいて、左の奥の道をいく。
    まるで、オーナーシェフのように。

    厨房が少し見え、カウンターがあり、グラスがかかっている。
    カウンターの向こう側の方が私をチラ見し、会釈する。
 私も視線を返し、カウンターとガラス窓の間を通って奥に進む。

    その先にも入り口と同じように、
            壁沿いの大きなソファー席にテーブル数席。
    最初のフロアより、奥行きがあるが、カウンターに沿って右に曲がる。


 食事をしている方々も、笑顔で声をかけてくれて。
  私は、厨房に入るドアを過ぎて、奥の14階に続くドアを開け・・・

  ・・・たら、目が覚めた。

  実際は開けていないけれど。
   ドアの向こうの、14階の部屋の感じも覚えているのに。

  何の映画とリンクしているのか、実際に行ったお店なのかわかりませんが。

  ごめんなさい。しょうが、持って帰るの忘れた。





                       11/02 今朝見た夢


    しょうが





 JUGEMテーマ:


 今朝みた夢 


 夢の中の私は今の私。

 夜。
 通りに面したカフェで。

 転職した先の恰幅のいい上司らしき人と歓迎会か何かの帰り。
 コーヒーを飲もうとタリーズとかスタバとか、あのような類のカフェに入り、
  窓に面したカウンターの席に座った。

 ベージュ色のカウンターと優しい黄色に近い白熱光のお陰で、少し冷えた身体は安堵を感じた。

 アングル:カウンターに向かう上司と私を斜め上から見→上司らしき人を左から見。

 春だけれど、ちょっと寒いので上司であろうその人はトレンチコートを着たまま。
 両手で紙のコップに入ったカフェオレをふーふして丸まっている。
 私は隣で、ある程度の距離を上司と保ち、となりに座った。


 なんか他愛のない、でも、互いに何だか個人的な話をして、お店にも状況にも慣れてきた。
 そして、何だか私はこんなことを言った。

  「私、何もしていないんですよ。地道にコツコツというような…。」
  「どういうこと?」
  「たとえば、仕事とか家庭とか…。」
  「そうなの?でも、今までもしてきたでしょ?仕事。」
 その人はカフェオレを置き、窓の向こうの歩道に顔を向けた。

  「なんか、ただ、積み重ねてきたものが何もない、というか・・・」
 私は、飲んで減った分だけ跡の残るカップを見ながら、彼を視界に置いた。
 上司であろう人は、私の方に少し顔を向けて、話を続けた。

  「ただ、続けてきたことがないとかそういうこと?」

 私はなんと説明していいかわからなかった。
  「ん〜。なんと言ったらイイのでしょう。
   どうであれ、積み重ねてきたこと、積み重ね続けると何か花開く、というか…」
  「それは違う!」と、歩道から女性の声が聞こえた。

 面喰った。
 窓向こうの赤いワンピースの女性に目を見張った。
 赤いワンピースに、赤いヒールで、少し大きく足を開いて、一生懸命私に向かって言う。
  「違うよ!それは違う!細々と積み立てたって何もならない!」
 大きな声。
  「コツコツなんて言ってんじゃないの!!」
 私はビックリしたけれど、何か言いたかった。
  「え〜っと、私が言いたいのは、チリも積もれば、みたいな…」
 私まで少し声が大きくなった。
  「そんな人生じゃ、なにも面白くないじゃない!!」と、私は怒られた。
  「ダメ!そんなんじゃ!」

 ちゃんとしなさい!っとでも言いたそうに、彼女は私に向かってキツイ口調で言った。

 状況がのみこめず、なんで突然怒られているのかさえ分からない私は
  「でも、そういうことを皆続けて、生きているから…」とvisionが彼女の顔にズームアップした。

 その彼女は…pi pi pi pi pi pipipipipipipipiiiii

     目が覚めた。
     彼女はN.Sさんだった。
     彼女は眉間に少しシワを寄せながら、嫌な顔で怒ってた顔が最後のupだった。

         かわいかった。
  
                   夢なんだけど。

     昨日、CMみて、かわいいなぁ、思ったからかな?

     上司らしき方は全く知らない方なんだけど。

     …私の夢、最近ゲーノージンが出てくるわ。
     今回は私の好きな方でよかったわ♪






JUGEMテーマ: